京都・丹後半島編
道の駅めぐり、二日目の最初の駅は宿から近いので9時過ぎに出発。昨日の夜はかなり激しい雨だったが、今朝は何とか小雨で、上がりそう。
(左)丹後あじわいの郷:併設のYURAPIAの建物の右に、道の駅の設備がささやかにありました。
(右)てんきてんき丹後:間人(たいざ)蟹をはじめ、海産物多し。
道は丹後半島に張り付くように走っています。海はすぐそこ。工作員が上陸してきても、わからないです。
近畿地方の最北端、経ヶ岬と灯台。灯台は雲をバックにわかりづらいですが、画面中央。
舟屋の里 伊根:(左)はモニュメントのスクリュー。(右)は舟屋の街並み。
(左)シルクのまち かや:「丹後ちりめん」の発祥の地なのだそうです。
(中)(右)舞鶴港とれとれセンター:写真は道の駅ではなくて、併設の海鮮市場。
ご飯とみそ汁(300円)だけもらって、おかずはそれぞれの店で直接買って調理してもらえます。
帰り道、またスーパー銭湯です。舞鶴「たかお温泉 光の湯」。
泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩-塩化物泉。私の好きな重曹系のお湯でした。
温泉は露天だけでしたので、内湯で温まってから、ずっと露天。少し塩素の臭いはしましたが、気にならない程度。きれいなお湯でした。
丹後半島一周して、最初の道の駅から最後の舞鶴まで、約4時間でした。
これで、近畿道の駅・スタンプラリーも大詰め、和歌山にできた新しい駅、「あらぎの里」を残すのみとなりました。
(左)丹後あじわいの郷:併設のYURAPIAの建物の右に、道の駅の設備がささやかにありました。
(右)てんきてんき丹後:間人(たいざ)蟹をはじめ、海産物多し。
道は丹後半島に張り付くように走っています。海はすぐそこ。工作員が上陸してきても、わからないです。
近畿地方の最北端、経ヶ岬と灯台。灯台は雲をバックにわかりづらいですが、画面中央。
舟屋の里 伊根:(左)はモニュメントのスクリュー。(右)は舟屋の街並み。
(左)シルクのまち かや:「丹後ちりめん」の発祥の地なのだそうです。
(中)(右)舞鶴港とれとれセンター:写真は道の駅ではなくて、併設の海鮮市場。
ご飯とみそ汁(300円)だけもらって、おかずはそれぞれの店で直接買って調理してもらえます。
帰り道、またスーパー銭湯です。舞鶴「たかお温泉 光の湯」。
泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩-塩化物泉。私の好きな重曹系のお湯でした。温泉は露天だけでしたので、内湯で温まってから、ずっと露天。少し塩素の臭いはしましたが、気にならない程度。きれいなお湯でした。
丹後半島一周して、最初の道の駅から最後の舞鶴まで、約4時間でした。
これで、近畿道の駅・スタンプラリーも大詰め、和歌山にできた新しい駅、「あらぎの里」を残すのみとなりました。

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